更新しなさすぎですね(笑)
現在、身の周りが大きく変わっておりまして・・・・
なかなか更新の時間がないのです!
しかしね・・・・・
動くよ!そろそろ!
新しい試みですけどね。
バンドの個人レベルは、僕の過去の経験上最大級かと思います。
各パートのレベルが高い!
メンバーの年齢が、僕も含めてあと15年若くて、このスキルなら・・・・・と想像でもモエますぞ!
とりあえず、次の課題として、僕のソングライティング力が試されるようですね。
ん・・・・・・がんばろう!
2010年10月25日月曜日
2010年9月29日水曜日
吉見百穴
行ってみました!
色々な心霊的な噂も絶えない、数少ない埼玉の名所。
『吉見百穴(よしみひゃっけつ)』
幽霊こそ出ませんが、なかなか雰囲気ありますよ(笑)
元々は、コロボックル人(土蜘蛛人と書くみたい)の居住区説と、古墳(墓だな)説があったらしいが、どうやら墓です!
さらに、戦時中は、軍事工場だったらしく…掘られた洞窟の途中からは進めませんでした(笑)
あと、天然記念物のヒカリゴケ(ドラえもんの道具だけかとおもってた)が自生してるらしいのですが…期待はずれな感じでした!
ちなみに、心霊スポットは、吉見百穴の周辺にある沼みたいですね(笑)
2010年9月22日水曜日
自作シールドへの道~その4~
続きね!続き!
とりあえず・・・・! 青1本 白1本 銅(シールド線1本)の3本に「呼び半田」を施したアトです!
どの線を、プラグのどこにつなぐか!
まず、
青(白でも同じだけど)を、ホット・・・つまり真ん中の部分へ!
白をコールド・・・つまり外側の部分へ!
ここで、シールド線。。。。別につながなくても音はでるようですが。。。。
自作シールドのブログを数々みると、白をつなげたコールドにつけちゃうほうが良いみたいだ。
さらに、テクニック?があるみたい!
シールドに方向性を持たせる配線方法!
インプット側(ギター側)だけシールド線をつける。
アウトプット側(アンプ側)はカット切ってしまう!。つまり何処にも繋つながらない!
「セミバランス配線」というやつですが、
ボクは、シールド線をインプット・アウトプット両方どっちも繋「アンバランス配線」にしました。アンバランス配線の方が音が良い!とか、ノイズが少ない!らしい!
ここで、もうひとつ!シールドには、方向が決まっているみたい!
これを見分けるには・・・安いシールドではわかりませんが、
高いシールドには、シールドの品名が印刷されています!
文字の頭のほうが、インプット側、文字のケツのほうが、アウトプットと覚えておくといいかも!

んでまぁ。こんな感じだったんだけど・・・
夜中の3時に一回失敗したのだ(笑)
なんと、配線したのですが、収縮チューブと、シールドのカバーを取り付けるの忘れた(爆)
丁寧に配線を取り外して、再度付け直しました!
まぁ・・・・プラグをつける前に、
「方向!」「取り付け部品」は確認しましょう!※これね、最初に絶対失敗すると思ったことが的中したから、ムチャクチャ頭にきましたよ!
それで、まぁ、頑張ってね。
これ! 収縮チューブです! 8φ(ファイ)じゃないとつらいよ!
プラグを通す前に事前に、チューブを入れておきます。
順番でいうなら・・・・
プラグカバー
↓
収縮チューブ
↓
プラグ配線
↓
収縮チューブ
まぁ、こんな感じです!

まず、プラグの配線が終わったら、熱をさまします!
そしたら、カバーをが撫せます!
そしてボクは、ギター側のカバーを長く(5cm)くらい。
アンプ側のカバーを短く(2~3cm)にしました。
スタジオなどで、すぐに見分けられるようにと。。。。
10cmのパッチケーブルの場合、シールド線の印刷が無い場合もありますもんね。
んで、この収縮チューブですが、ドライヤーではなかなか縮まない。
そこで・・・・100円ライターであぶります(笑)
ミルミル縮みます! ピタっって密着しましす!
これで、ある程度、余計な部分の絶縁になります!
ここで、致命的・・・・・完成したシールドの画像が手元にありません(涙)
まぁ、アトは、カバーを締めるだけなんですがね!
こんな感じですが、パッチケーブルを5本と、2M、と3Mのシールド作成で
4時間くらいかなぁあ。
慣れれば、半分の時間で済みそうです。
結論からいうと、今まで使っていたシールドも
安くないので、それなりの音だったのですが、MOGAMIで音の抜けが良くなりました!
元々のシールドも中を確認したら・・・・
1芯で、芯をホット、
シールド線をコールドにつないでいる簡単なつくりでした。
今回のMOGAMIは、4芯・・・・・。
ってか、ハンダほぼ初心者のオレが手を出せるレベルじゃね~っすよ!と
拙いハンダ付けの作業でめげそうでしたが・・・・
最初は、音が出ないこともありました・・・・(正直あせったさ 爆)
しかも、ハンダ付けのあと・・・・カバー類を付け忘れたり・・・・・
姉妹には、フォンプラグですが、ステレオ用を購入してたようで・・・(ギターのシールドは
モノラルなのね)もう、疲れましたが。。。。。
結果、小さいアンプで鳴らしても、ヌケが良かったのがうれしい!
シングルコイルのギターだと、歪ませればノイズは多少でますが、
レスポールだと、ほぼノイズが聞こえない(気にならない)
ん~、はやくスタジオでデッカイ音で鳴らしてみたいですね。
もう少し、ハンダの修行をして、フォンプラグの高いもので
再度作ったらもっといい音になると思います。
今回は、フォンプラグは、金メッキだけど、安いメーカーにしたので、
次は、あのメーカーでやるかな。
とりあえず・・・・! 青1本 白1本 銅(シールド線1本)の3本に「呼び半田」を施したアトです!
どの線を、プラグのどこにつなぐか!
まず、
青(白でも同じだけど)を、ホット・・・つまり真ん中の部分へ!
白をコールド・・・つまり外側の部分へ!
ここで、シールド線。。。。別につながなくても音はでるようですが。。。。
自作シールドのブログを数々みると、白をつなげたコールドにつけちゃうほうが良いみたいだ。
さらに、テクニック?があるみたい!
シールドに方向性を持たせる配線方法!
インプット側(ギター側)だけシールド線をつける。
アウトプット側(アンプ側)はカット切ってしまう!。つまり何処にも繋つながらない!
「セミバランス配線」というやつですが、
ボクは、シールド線をインプット・アウトプット両方どっちも繋「アンバランス配線」にしました。アンバランス配線の方が音が良い!とか、ノイズが少ない!らしい!
ここで、もうひとつ!シールドには、方向が決まっているみたい!
これを見分けるには・・・安いシールドではわかりませんが、
高いシールドには、シールドの品名が印刷されています!
文字の頭のほうが、インプット側、文字のケツのほうが、アウトプットと覚えておくといいかも!
んでまぁ。こんな感じだったんだけど・・・
夜中の3時に一回失敗したのだ(笑)
なんと、配線したのですが、収縮チューブと、シールドのカバーを取り付けるの忘れた(爆)
丁寧に配線を取り外して、再度付け直しました!
まぁ・・・・プラグをつける前に、
「方向!」「取り付け部品」は確認しましょう!※これね、最初に絶対失敗すると思ったことが的中したから、ムチャクチャ頭にきましたよ!
それで、まぁ、頑張ってね。
これ! 収縮チューブです! 8φ(ファイ)じゃないとつらいよ!
プラグを通す前に事前に、チューブを入れておきます。
順番でいうなら・・・・
プラグカバー
↓
収縮チューブ
↓
プラグ配線
↓
収縮チューブ
まぁ、こんな感じです!
まず、プラグの配線が終わったら、熱をさまします!
そしたら、カバーをが撫せます!
そしてボクは、ギター側のカバーを長く(5cm)くらい。
アンプ側のカバーを短く(2~3cm)にしました。
スタジオなどで、すぐに見分けられるようにと。。。。
10cmのパッチケーブルの場合、シールド線の印刷が無い場合もありますもんね。
んで、この収縮チューブですが、ドライヤーではなかなか縮まない。
そこで・・・・100円ライターであぶります(笑)
ミルミル縮みます! ピタっって密着しましす!
これで、ある程度、余計な部分の絶縁になります!
ここで、致命的・・・・・完成したシールドの画像が手元にありません(涙)
まぁ、アトは、カバーを締めるだけなんですがね!
こんな感じですが、パッチケーブルを5本と、2M、と3Mのシールド作成で
4時間くらいかなぁあ。
慣れれば、半分の時間で済みそうです。
結論からいうと、今まで使っていたシールドも
安くないので、それなりの音だったのですが、MOGAMIで音の抜けが良くなりました!
元々のシールドも中を確認したら・・・・
1芯で、芯をホット、
シールド線をコールドにつないでいる簡単なつくりでした。
今回のMOGAMIは、4芯・・・・・。
ってか、ハンダほぼ初心者のオレが手を出せるレベルじゃね~っすよ!と
拙いハンダ付けの作業でめげそうでしたが・・・・
最初は、音が出ないこともありました・・・・(正直あせったさ 爆)
しかも、ハンダ付けのあと・・・・カバー類を付け忘れたり・・・・・
姉妹には、フォンプラグですが、ステレオ用を購入してたようで・・・(ギターのシールドは
モノラルなのね)もう、疲れましたが。。。。。
結果、小さいアンプで鳴らしても、ヌケが良かったのがうれしい!
シングルコイルのギターだと、歪ませればノイズは多少でますが、
レスポールだと、ほぼノイズが聞こえない(気にならない)
ん~、はやくスタジオでデッカイ音で鳴らしてみたいですね。
もう少し、ハンダの修行をして、フォンプラグの高いもので
再度作ったらもっといい音になると思います。
今回は、フォンプラグは、金メッキだけど、安いメーカーにしたので、
次は、あのメーカーでやるかな。
2010年9月21日火曜日
自作シールドへの道~その3~
9月の18日19日20日の3連休を使って、自作シールド作成開始!しました!
いや~、拙い文章で申し訳ないですが・・・・
まず、はじめに、MOGAMIのシールド線の外側を剥きます!
カッターで剥くときは、手の怪我を気をつけてね!
すると・・・・・

こんな導線(銅線)が出てきます!
こいつは、シールド線ね! それで、このシールド線をねじって、一まとめにします!
まるで、ドレットの束ですな。

その次に、出ました4芯! 青2本と白2本それぞれの芯の先っぽを剥いてください!
3~5mmくらいかなぁ。 こんな感じ!

そしたらね、青2本と、白2本を・・・・それぞれ1本にまとめます。
電気屋さん業界で「呼び半田」という工程ですね。
まとめた銅線に、ハンダをしみこませるのです!
まとめとくと、通電の問題もあるのでしょうが、何よりプラグにつけやすい!

おや・・・・写真がアップできないぞ!
ブログの要領の問題のようなので・・・・・
続きは次のブログで!

いや~、拙い文章で申し訳ないですが・・・・
まず、はじめに、MOGAMIのシールド線の外側を剥きます!
カッターで剥くときは、手の怪我を気をつけてね!
すると・・・・・
こんな導線(銅線)が出てきます!
こいつは、シールド線ね! それで、このシールド線をねじって、一まとめにします!
まるで、ドレットの束ですな。
その次に、出ました4芯! 青2本と白2本それぞれの芯の先っぽを剥いてください!
3~5mmくらいかなぁ。 こんな感じ!
そしたらね、青2本と、白2本を・・・・それぞれ1本にまとめます。
電気屋さん業界で「呼び半田」という工程ですね。
まとめた銅線に、ハンダをしみこませるのです!
まとめとくと、通電の問題もあるのでしょうが、何よりプラグにつけやすい!
おや・・・・写真がアップできないぞ!
ブログの要領の問題のようなので・・・・・
続きは次のブログで!
2010年9月17日金曜日
最近、ハマッテいます!
2010年9月16日木曜日
犬の気持ち
あまり紹介してないですが、我が家に犬がおります!
女の子! これから、ちょいちょい書こうかなぁ。
こいつの名前は、「コイメ」
ダックスのお父さんと、パピオンのお母さんという、立派な雑種でございます!
生後6ヶ月で家に来まして・・・・・今日で半年!
生後1年ですかね~。
犬なんて、飼った事ないし・・・・ましては室内で(汗)苦労と共に笑顔も一杯でした!
しかし、最近悩みがあります・・・・・
ウンチとおしっこです!
どうやら、自宅でウンチとおしっこ・・・・・・
この子は、素人のオレでも、『お座り』『お手』『お代り』はすぐに覚えてくれるくらい
理解力もあり、当初は、トイレシートでしたのですが・・・・
明らかに、狙って、あっちや、こっちで、ウンチ、おしっこの連続!
一度、かなり怒ったのですが。。。。
それからは、一切しないのです!
正確にいうと・・・・ギリギリまで我慢して、トイレでするか・・・・
散歩したら、うんちとおしっこをする!
こんな感じ!
いい子すぎて、この子なりに、気を使ってる様子が、なんとも切ないです!
気にせず、おしっこしてくれよ!と思う今日この頃!
2010年9月15日水曜日
自作シールドへの道~その2~
ネットで、自作用の材料を注文してみた・・・・・
価格安すく済みそうです!
この値段じゃ、
パッチケーブル(エフェクターとエフェクターをつなげる10~15cm)1本を
買えるか、買えないかの価格ですよ!
参考までに、
パッチケーブルは、安いものは100円~
良いものは、3000円程度ですかね。
ボクが、普段使うのは、2000円ちょいの物!
ブランドとか、まったくわからん(あまり興味なし)
ただ、良いものを使ったほうがよく、価格に比例してるのですが・・・・
まぁ。3000円もあれば、パッチケーブルなら、
同等のレベルのケーブルを5~6本作れるから、驚きです。
早く、届かないかなぁ。

ちなみに↑のサウンドハウスというネットショップで買いました!
正直、秋葉に行ったけど、ベルデンとか、1m単価でも安い!
交通費考えればかなり得でしたよ!
プラグフォンもかなり充実してました!
価格安すく済みそうです!
この値段じゃ、
パッチケーブル(エフェクターとエフェクターをつなげる10~15cm)1本を
買えるか、買えないかの価格ですよ!
参考までに、
パッチケーブルは、安いものは100円~
良いものは、3000円程度ですかね。
ボクが、普段使うのは、2000円ちょいの物!
ブランドとか、まったくわからん(あまり興味なし)
ただ、良いものを使ったほうがよく、価格に比例してるのですが・・・・
まぁ。3000円もあれば、パッチケーブルなら、
同等のレベルのケーブルを5~6本作れるから、驚きです。
早く、届かないかなぁ。
ちなみに↑のサウンドハウスというネットショップで買いました!
正直、秋葉に行ったけど、ベルデンとか、1m単価でも安い!
交通費考えればかなり得でしたよ!
プラグフォンもかなり充実してました!
登録:
投稿 (Atom)